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[反日] 韓流ブーム 8割以上が「気持ち悪い」「興味がない」



TBSが必死に韓流ブームを盛り上げようとしていますが、一部のおばちゃまを除いて、
ほとんどの日本人は「気持ち悪い」、「興味がない」と思っているそうですよ。

韓流大好きな方には申し訳ないですが、私も全く興味がありませんし、実際に流行っているようにも思えません。

一時ブームと言われていた「韓流ドラマ」も、どろどろしたストーリーがうけていたのか知りませんが
昭和の時代に日本で放送されていた昼ドラをパクったようなものにしか見えません。

「流行っている」=「きっと良いものだろう」

という雰囲気に騙されてるだけかもしれませんよ?

韓流ブーム狙う「熱韓実行委員会」8割以上が「気持ち悪い」、「興味がない」
2009年7月8日、統一日報


国内の韓国料理店500店などが名を連ねた「熱韓あつかん実行委員会」は9月下旬まで、東京都赤坂を中心に、韓国ブームを起こすためのイベント「熱韓」を実施している。

熱韓プロジェクトに特に力を入れているのはTBS。
人気韓国ドラマ「チャングムの誓い」再放送が決定。イベント広場には「チャングムレストラン」を設置した。
プロジェクトには遊技機メーカーのサミーや韓国料理チェーンも参加している。サミーは「チャングム」遊技機の開発を行い、料理店は特別フェアを行っているが、TBS主導のプロモーションといっていい。

日本のニュースを韓国語で紹介しているサイト「JPニュース」は、視聴率低迷にあえぐTBSが打開策として“実績のある”チャングムの誓いに期待したと分析している。サミーがプロジェクトに入ったことについては「大々的な広告で話題になっている『ぱちんこCR宮廷女官チャングムの誓い』とタイアップすることで大きな広報効果を得られることから、(TBSは)再放送を決めたのではないか」と推測している。

イベントが“露骨なプロモーション”と映ったのか、一般市民の反応は芳しくない。
ネットアンケートでは回答者約400人のうち8割以上が「気持ち悪い」、「興味がない」と答えた。
統計の正確さに疑問があるとはいえ、かなり厳しい評価といわざるを得ない。

韓国ドラマのファンも冷めた目で見ている。東京在住のある女性は「再放送は嬉しいけれどチャングムはもう見飽きた。韓国ドラマなら最近のものにしてほしい」と話す。「最新のドラマが見たい」という意見はコリアンタウンを散策中の韓国ドラマファンの多くから聞かれた。
「冬のソナタ」遊技機を発売した京楽産業社員は「ドラマのファンが台についてくれることはあっても、パチンコファンがドラマを見ることはまずない」と語る。(抜粋)

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